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Okta(オクタ)
クラウド型ID管理・統合認証サービス

対応するクラウドサービス数No.1一度の認証で安全・便利にログイン!

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こんな課題はありませんか?

IT管理者の課題

  • ID・パスワード情報をユーザーに渡してしまうことによるセキュリティリスクを軽減したい
  • 昇進や退職等によるIDの追加・修正・削除の管理が大変
  • 新しいクラウドサービスの管理に対応したい
こんな課題はありませんか?

ユーザーの課題

  • クラウドサービスへ毎回ログインするのがめんどう
  • ID・パスワードの管理が大変で、つい同じものを使いまわしてしまう
  • 社外からクラウドサービスにログインできない
こんな課題はありませんか?

Okta(オクタ)は
業務に必要な複数のクラウドシステム等へ
一度の認証で安全なアクセスを実現する「統合認証サービス」です

  • IT管理者の課題・ソリューション
  • ユーザーの課題・ソリューション

課題 1

ID・パスワード情報をユーザーに渡してしまうことによる
セキュリティリスクを軽減したい

SOLUTION

IT管理部門でID・パスワードを一元管理!

一般的に、認証情報の管理をユーザーにゆだねると、ID・パスワードを使いまわしが非常に多く、個人の不注意などからの情報漏えいリスクが高まります。Okta(オクタ)では、IT管理者が管理画面でユーザーの認証情報を一元管理することが可能。ユーザーは、一度の認証で、認可されたシステムをログイン不要で利用できるようになります。

IT管理部門でID・パスワードを一元管理!

課題 2

昇進や退職等によるIDの追加・修正・削除の管理が大変

SOLUTION

管理画面でIDの追加・修正・削除が可能!

Okta(オクタ)では、ユーザー登録、権限変更、情報削除などのアカウント情報の管理が、シンプルな管理画面から一括で行えます。
管理者の運用負荷を抑え、退職者アカウントの消し忘れなどの漏れも防ぎます。

課題 3

新しいクラウドサービスの管理に対応したい

SOLUTION

クラウドサービスが増えてもOktaのみの管理でOK

Okta(オクタ)がシングルサインオンに対応するクラウドサービス数は約6,500種(2020年8月現在)。その対応サービス数は、随時更新されています。また、ディレクトリを拡張し、管理に必要な新しい認証属性を追加することも可能なため、クラウドサービスを積極的に活用したい企業にぴったりです。

クラウドサービスが増えてもOktaのみの管理でOK

課題 1

クラウドサービスへ毎回ログインするのがめんどう

SOLUTION

一度の認証で認可されたサービスはログイン不要に

業務に必要なクラウドサービスはたくさんあるけど、使うたびにID・パスワードを入力するのは手間がかかる…このような悩みを解決するのがシングルサインオンの機能です。
個々のクラウドサービスの認証情報をIT管理部門が管理するため、IT管理部門が認可したクラウドサービスであれば、利用者は1度の認証だけでログインなしで使用できるようになります。

一度の認証で認可されたサービスはログイン不要に

課題 2

ID・パスワードの管理が大変で、つい同じものを使いまわしてしまう

SOLUTION

個人で管理しなければならないID・パスワードはひとつ!

業務で使用するID・パスワードの使いまわしは、情報漏えいのリスクを高めます。
かといって、複雑なパスワードをいくつも管理するのはめんどうです。
Okta(オクタ)の機能を活用すれば、利用者が個人でさまざまなクラウドサービスのID・パスワードを管理する必要がなくなります。安全性と利用者の利便性を同時に実現可能です。

課題 3

社外からクラウドサービスにログインできない

SOLUTION

多要素認証で社外からも安全にアクセス可能に

業務効率を上げるためのクラウドサービスなのに、セキュリティ上、社外から認証できない…こんな課題にもOkta(オクタ)が応えます。
Okta(オクタ)は多要素認証機能により、より複数の要素で認証を強化することが可能。社外からの認証にはスマートフォンのワンタイムパスワードを要求するなど、状況に応じた柔軟な設定で利用者の利便性を高めることが可能です。

多要素認証で社外からも安全にアクセス可能に
okta

一度の認証でクラウドサービスを安全・便利に使うことができます

Okta(オクタ)は、クラウド型ID管理・統合認証サービス。
企業に欠かせないクラウドサービスの認証情報を統合的に管理し、シングルサインオン機能や多要素認証機能などで
セキュリティ性能を高めながら、より便利に活用することができるサービスです。

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シングルサインオン

シングルサインオン

一度の認証でさまざまなクラウドサービスを利用できるようにする

Okta(オクタ)は、企業の業務活動で使われるさまざまなITシステムにログインするための認証情報(ID・パスワード等)を統合的に管理するクラウドクラウド型ID管理・統合認証サービス。そのもっとも基本的な機能であるシングルサインオン(SSO)は、ユーザーが一度の認証を受けるだけで、管理者に認可されたさまざまなクラウドサービスをログインなしで利用できるようにする機能です。
ユーザーの業務効率を高めるのはもちろん、ID・パスワードをユーザーに渡すことでのセキュリティリスクを低減することができます。

MFA(多要素認証)

MFA(多要素認証)

ワンタイムパスワードや生体認証など
複数の要素で認証を強化する

Okta(オクタ)は、セキュリティ性を向上するため、状況に応じて複数の要素で認証を行うMFA(多要素認証)を行うことができます。
たとえば、社内ネットワークからの認証は登録したメールアドレスとパスワードで認証。社外ネットワークからの認証は、メールアドレスによる認証とスマートフォンに送られるワンタイムパスワードによる認証を組みわせることが可能です。
Okta(オクタ)の多要素認証は、標準機能からオプション機能までさまざまな要素に対応。必要に応じて多要素認証を強化できます。

ライフサイクル管理

ライフサイクル管理

IDの追加・修正・削除などの
情報変更を一元管理する

IT管理者は、入社・退職による利用者の増減、異動・昇進等による権限変更などのたびにすべてのクラウドサービスに対して認証とID情報の設定を行う必要があります。とくに、退職時のユーザー情報の削除が行われない場合は、情報漏えいのリスクが増加します。
Okta(オクタ)は、かんたんな管理画面で認証情報を一元管理できます。また、クラウドサービスへのプロビジョニング(情報の変更)もできるため、ユーザー情報の変更・削除をOktaの管理画面から一括で行うことが可能です。

ユニバーサルディレクトリ

ユニバーサルディレクトリ

認証に必要な要素を追加する

企業で使うさまざまなクラウドサービスは、それぞれ必要とする認証情報が異なるため、管理に必要な属性を追加したい場合があります。Okta(オクタ)は、ディレクトリを拡張し、「営業種別」「社員番号」「企業コード」など、新しい属性を追加することが可能です。
グループ企業や協力会社ごとに権限を分けるなど、セキュリティポリシーの強化や柔軟な利用環境の整備に役立ちます。

Okta (オクタ)の主な機能

Okta(オクタ)は、IT業界をリードする米Gartner社より4年連続で高評価を得る、クラウド型ID管理・統合認証サービスのリーダー的存在です。
IT管理者の運用の効率化とユーザーの利便性を同時に実現する優れた機能をご紹介します。

Okta Product Name 説明 契約単位
Single Sign On シングルサインオン機能
  • スマートフォンによる多要素認証(OktaVerify OTP)とサードパーティMFAとの連携、RADIUS認証を含む。
  • IPアドレス制限対応。
  • SSO上位版の「Adaptive Single Sign-On」を選択した場合下記にも対応。
    - 地域認証、端末認証、新規IP検出、新規デバイス検出、旅行パターン検出など。
    - 端末認証の対応MDM:WorkspaceOne、MobileIron、JAMF、Intune
・契約ユーザー数
・連携先サービス数
・各機能のオプション選択の有無
Unversal Directory 拡張ディレクトリ機能
  • Oktaと外部データソース間の属性マッピングと変換機能
  • プロビジョニング機能利用時に必要
Multi-factor Authentication 多要素認証の拡張機能
  • スマートフォンによる多要素認証(OktaVerify Push)、AppleTouchID、Windows Hello、SMS、Voice、メールなどに対応。
    5アプリケーションまでのSSOを含む。
  • MFA上位版の「Adaptive MFA」を選択した場合下記にも対応。
    - 地域認証、端末認証、新規IP検出、新規デバイス検出、旅行パターン検出など。
    - 端末認証の対応MDM:WorkspaceOne、MobileIron、JAMF、Intune
Lifecycle Management Oktaからの自動プロビジョニング機能
  • オンプレミスへのプロビジョニング機能を開発するSDKを含む「Advanced Lifecycle Management」や人事システム連携が可能な「Advanced Mastering add-on」などオプション有り。

Okta(オクタ) × CTCの強み

Okta(オクタ)は世界で最も多くのクラウドサービスを繋げることが可能なIDaaSです。

グローバル展開されている、又は様々なクラウドサービス利用を目指していらっしゃる企業向けに

導入支援やサポートも含めたトータルなご提案をさせていただきます。

Okta(オクタ)はサポートしているクラウドサービス数No.1
Office365との親和性も強い!

シングルサインオンに対応可能なクラウドサービス数(標準で提供されるコネクタ数)は、6,500以上(2020年8月現在)。また、ID管理まで一元管理可能なクラウドサービス数も150以上(資料より。最新の数字を要確認)となっています。クラウドサービスを積極的に活用し、業務効率化を図りたい企業におすすめです。
また、Office365との親和性も強く、ライセンスの有効化にも対応できます。

Oktaはサポートしているクラウドサービス数No.1Office365との親和性も強い!

運用の効率化・ユーザー利便性の向上を同時に実現

Okta(オクタ)はIT管理者のID・パスワード管理の負荷の軽減、クラウドサービス利用環境のセキュリティ強化を実現するとともに、ユーザーの毎回のログインの手間を省く、社外からのアクセスを安全に実現するなど、業務効率化にも貢献できます。

運用の効率化・ユーザー利便性の向上を同時に実現

米・Gartner社から4年連続で高い評価

Okta(オクタ)は、IT分野で世界をリードするアメリカのリサーチ&アドバイザリー企業であるGartner社より、4年連続で「リーダー」の評価を受けています。
そのほかにも安全性を証明するさまざまな認証も獲得しており、他の類似製品のなかでもリーダー的存在を発揮しています。

米・Gartner社から4年連続で高い評価

CTCが提供するさまざまなクラウドサービスにプラスすることで
より安全・便利な業務環境を整えられる!

CTCでは、企業の業務を改善するさまざまなITシステムの提案・導入支援を行っています。法人の業務とってクラウドサービスが欠かせないものとなった今、そのセキュリティを確保していくことは重要です。
さまざまなクラウドサービスと連携可能なOkta(オクタ)は、CTCが取り扱うさまざまな製品にも対応。ていねいな導入サポートやシミュレーションで、より安全・便利なクラウドサービス利用環境を実現します。

CTCが提供するさまざまなクラウドサービスにプラスすることでより安全・便利な業務環境を整えられる!

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